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「平和の燈火(あかり)」で経営情報学科の学生がブースを出展一覧へ戻る

子どもたちに天然バスボムの作り方を教える学生 子どもたちに天然バスボムの作り方を教える学生

約1万個のキャンドルが会場を灯した 約1万個のキャンドルが会場を灯した

絵本の読み聞かせで平和の大切さを伝える 絵本の読み聞かせで平和の大切さを伝える

東日本大震災から6年目を迎えた 3月11日、枚方市の岡東中央公園で「平和の燈火(あかり)」が開催されました。本イベントは枚方市内に所在する本学をはじめ、大阪工業大ほか6大学の学生で構成する実行委員会が中心となって企画・運営を行っています。本学は経営情報学科の久保貞也准教授のゼミ生らが重曹、クエン酸などの天然素材で作るバスボム(入浴剤)教室のブースを出展し、親子連れなど多くの参加がありました。当日会場には約1万個のキャンドルが灯され、平和への祈りと震災復興への願いを発信しました。

また、本イベントに先立ち、3月4日には同ゼミ生らが枚方T-SITE5階「まなびのひろば」で、子どもたちに平和についての絵本の読み聞かせイベントを実施。枚方で起こった火薬庫の事故や戦争によってどんな悲しいことがあったのかなど、平和の大切さについて絵本を使って分かりやすく伝えました。

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