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理工学部|学びのポイント

技術者としての基礎を固めるとともに、豊富な実験・実習や現場体験を通じ、
問題解決のための幅広い視点を養う。

ポイント

現場に触れる機会を多く用意。
1年次から少人数制のゼミナールを実施。教員のきめ細かな指導により専門基礎を徹底的に固め、4年次の「卒業研究」では思考力・応用力を養います。特色は現場を知る機会の豊富さ。公共施設や工場などの見学、学外実習、社会の第一線で活躍する企業人を招いた特別講演などを通じて、できるだけ多くの現場に触れ、社会で活躍できる力を高めます。

ポイント

豊富な実験・実習とそれを支える充実の設備。
低年次から系統立てて専門科目を学べるようにカリキュラムを編成。講義と連携して実験・実習を豊富に行うことで理解を深められるように配慮しています。また、それらをバックアップする実験・実習設備を整備。2011年春には各学科の実験室が配置された新1号館が誕生し、ますます活発な学びを展開していきます。

ポイント

人間力を高める総合的な教養教育。
専門職業人としての視野を広げ、他学部・他学科と連携した総合的な教養教育を行い、実社会で活躍できる力を高めます。倫理観やコミュニケーション能力の向上を目指す「自分を知る教養」と、幅広い社会の仕組みを学び、社会への適合性を高める「社会を知る教養」の2つの教養群を設置。一人ひとりの未来に合わせて、自由に選択できる教育システムです。

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