出身学校所在地別 受験・合格者数(公募制推薦入学・一般入試合計)
一般入試(A・B・D・AC・BC・C・MC日程)単願者と併願者の合格率
| 合格率(%) | ||
|---|---|---|
| 単願者 | 28.4% | |
| 併願者 | 2併願 | 33.6% |
| 3併願 | 37.5% | |
| 4併願 | 27.6% | |
| 5併願以上 | 32.8% | |
| 小計 | 33.5% | |
| 合計 | 31.8% | |
Point
併願者の合格率は、単願者に 比べ高くなっています。
入試日程だけでなく、配点セレクト方式や試験日自由選択制でも併願が可能です。
注意
合格率は、合格者実数÷受験者実数
学科の第2志望制による合格者と不合格者のボーダーライン
例えば、建築学科を志望した場合、自動的に 都市環境システム工学科が第2志望の学科となります。
下表は、2008年度公募制推薦入学(A日程)における合格者と不合格者の境界を図示したものです。
2009年度入試における学科の第2志望制とは?
Point
第1志望学科と第2志望学科の合格最低点には、得点差を設け、第1志望の方が有利になるように設定しています。
その得点差は、得点状況等により決定します。なお、必ずしも移行合格があるとは限りません。
- ・経営情報学部は、志望した学科が第1志望の学科となり、もう一方の学科が自動的に第2志望の学科となります。
- ・工学部建築学科を志望すると、自動的に都市環境システム工学科が第2志望の学科となります。
- ・工学部機械工学科を志望すると、自動的にマネジメントシステム工学科が第2志望の学科となります。
注意
学科の第2志望制の有無は、入試制度により異なります。一般入試は、AC日程、BC日程、C日程およびMC日程では適用されませんのでご注意ください。詳しくは各入試の概要をご参照ください。
配点セレクトによる合格者のケース
Point
配点セレクト方式による併願受験で合格!!
得意科目を重視した配点で合格のチャンスが広がります。
CASE1 公募制推薦入学(A日程)で外国語学部にスタンダード型と英語重視型に出願したNさんの場合
CASE2 一般入試(A日程)で薬学部にスタンダード型、外国語重視型と数学重視型に出願したMさんの場合

