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入学から1年以内の短期留学参加者にもれなく給付
入学から1年以内の短期留学参加者にもれなく給付

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・長期留学に派遣される全員に支給
・他の留学奨学金と併給可
・長期留学に派遣される全員に支給
・他の留学奨学金と併給可

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・2年次以降の短期留学について、在学中に1回受給が可能
・1年次に短期留学奨学金給付を受けた学生も対象
・2年次以降の短期留学について、
在学中に1回受給が可能
・1年次に短期留学奨学金給付を受けた学生も対象
「留学したい」で終わらせない。
行くと決めた人は、もれなく支えます。
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1年次には選考なしの奨学金ではじめの一歩を。
2年次以降は選考を突破して、
長期留学や二度目の短期留学を。

語学力に自信がなくても、理由があいまいでもいい。
「近いから」「安いから」でも十分な一歩。
初めて話した言葉が通じたとき、本気で学ぶ理由が生まれます。

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入学直後からの留学を支援する奨学金を新設!!
◎入学から1年以内 ◎希望者全員給付
協定校への派遣留学。返済不要(給付型)の奨学金を活用して、
あなたの「学びたい」「見てみたい」という夢を現実のものに。
留学期間も在学期間に算入されるため、
休学することなく4年間で卒業できます。
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◎返済不要・渡航準備費込◎長期留学制度で派遣される学生全員にもれなく支給
※2026年度実績額。詳しくは日本学生支援機構(JASSO)のサイトをご確認ください。
長期だけが選択肢ではありません。さまざまな短期留学が用意されています。

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2年次以降の短期留学でも
返済不要(給付型)の奨学金を準備!!
※2年次以降の給付は、在学中に1回までとなります。
奨学金給付後の実質負担額(2週間のプログラム例)

と奨学金給付後の実質負担額(一例)

※留学費用は2026年6月現在の概算費用です。為替の変動等により金額が変更となる可能性があります。
また、本シミュレーションは直近の留学開始日、終了日をもとに算出した一例です。併給額に応じて摂南大学からの給付金額に上限が設けられ、58万円を下回る場合があります。
※JASSO海外留学支援制度の採否は年度ごとに決定します。JASSOから摂南大学に奨学金枠の割り当てがあった年度に、受給資格を満たす学生に月額8万円~12万円(派遣先地域により異なる)の奨学金を支給します。対象人数や金額は年度により変動します。この奨学金は給付型のため返済不要です。


夏期・春期の休暇期間中に実施する数週間
〜1カ月の短期プログラムです。
- プログラム例

- 語学研修★
語学学校や提携大学で英語の集中授業を受講します。現地で数週間生活することで、語学力だけでなく異文化理解やコミュニケーション能力が高まります。
【フィリピン・オーストラリア等】 - 海外
インターンシップグアムのホテルや旅行代理店で就業体験を行います。
現場でさまざまな業務を実践的に学ぶことで、キャリア意識が向上し、国際的なビジネス感覚や挑戦する力が身につきます。【グアム】 - 海外実習
【中国・スペイン・
インドネシア・マレーシア】 - 文化体験★
【韓国・台湾・マレーシア等】
- ホスピタリティ
実習演習【台湾】
- 海外研究調査
【アジア諸国等】
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2年次の後期以降の半年間、提携大学の併設機関もしくは
語学学校の附属語学コース等へ留学する、
国際学部だけの特別なプログラムです。
語学力を磨くだけでなく、現地の文化や生活に深く触れることで、
豊かな国際感覚を身につけます。



◉アラバマ大学(アメリカ)、◉ブリティッシュコロンビア大学(カナダ)、◉カルガリー大学(カナダ)、
◉サザンクロス大学(オーストラリア)、◉オークランド大学(ニュージーランド)、
◉サンウェイ大学(マレーシア)、◉上海外国語大学(中国)、◉台湾師範大学(台湾)、
◉アリカンテ大学(スペイン)、◉グアナフアト大学(メキシコ)、
◉ストモ博士大学(インドネシア)、◉マレーシア国民大学(マレーシア)
4年間で卒業可能留学期間も在学期間に算入されるため、休学することなく4年間で卒業が可能です。
※留学中も本学への通常の学費納入が必要です。
安心の単位認定留学先での学修成果や成績に応じて、本学の卒業単位として最大16単位まで認定されます。
実践的な語学力、自立心、
問題解決能力、
国際感覚を身につける留学先は本学の提携校だから安心。質の高い語学コースで学び、言葉や文化の壁がある環境で生活することで、生活スキルが高まり、困難に直面しても自分で対処する力が身につきます。
希望通りの行き先を
選べる留学資格を満たしさえすれば、希望する留学先を自由に選択可能!先輩も実際に、留学資格を満たした学生は希望通りの留学先を選んでいます。
遠隔で手厚くサポート長期留学中も、本学のゼミ授業や海外特別プロジェクトを遠隔履修。本学の先生の指導やアドバイスを受けたり、日本の仲間に現地の様子を報告したりしながら、安心して留学生活を送れます。
現地でのアクティブな
プロジェクト調査留学時期が2年次後期と3年次前期の学生は、留学中に「海外特別プロジェクト」を履修し、現地にてインタビューやアンケート調査等の活動を行います。


※2026年度現在、派遣を休止している留学先を含みます。


協定校との国際交流ゼミ、
留学生を支える日本語教育の授業、
そして未来の後輩へ熱い想いを伝える
オープンキャンパス活動まで。
「留学して終わり」じゃない、先輩たちは、
学びを次へつなげて活躍しています。


短期留学
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セブ島で見つけた、
M.Y.さん 国際学部2年(留学当時)
新しい自分。
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夏休みにフィリピン・セブ島での語学研修に参加しました。説明会で「セブ島は授業がハードだけど、その分しっかり成長できる」と聞いてぜひチャレンジしようと思いました。2週間の滞在中は朝から夕方まで授業で、現地や他国の人と接する機会が多く、英語で意見や気持ちを伝える中で、自分らしさをどんどん表現できるようになりました。以前の私は内向的で人前で話すのも苦手でしたが、この留学がターニングポイントとなり、今は英語でも日本語でも人と話すことが楽しく、気づいたら周りに人が集まってくるようになりました。我ながらすごい変化だと感じます。
長期留学
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大自然と都会が溶け合う
S.N.さん 国際学部3年(留学当時)
環境で、英語漬けの毎日!
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ニュージーランドの自然と都市が融合したきれいな環境で生活を送りたいと感じ、行くことを決めました。授業はディスカッションやプレゼンが多く、毎日英語を話す環境でした。ミスを恐れず発言できる雰囲気で、毎日のレベル分けのおかげで4技能が着実にアップ!放課後はアジア各国の友人とジムや買い物、週末は南島の大自然を満喫しました。
この経験を就職活動に活かし、卒業までにTOEIC®800点を達成できるよう、これからも学びを継続します!
長期留学
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世界中の仲間と学び、
Y.A.さん 国際学部3年(留学当時)
スペインの日常を満喫!
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スペイン南部のアリカンテ大学に留学しました。湿気が少ない気候で過ごしやすかったです。さまざまな国出身の同級生とスペイン語を勉強しました。授業ではペアを組んで自分の言葉で相手に説明をしたり、作文した内容をみんなの前で発表したりしました。考え、話しながら学べるのは、留学ならではだと思います。毎月最終日に試験があり、合格するとレベルが上がりました。
スペイン留学で良かったのは、人の雰囲気が柔らかく、何でも挑戦しようと思える環境だったことです。この経験を活かせるよう、残りの学生生活を頑張っていきたいです。

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初⼼者向け!
韓国で異文化を体験夏期休暇期間中に2週間程度、協定校の大田大学校で韓国語と韓国の文化を学ぶプログラム。韓国に関心のある学生が多く参加しています。
※グローバルセンター主催の全学部の学生を対象としたプログラムです(奨学金対象)。 

夏期休暇期間中に2週間程度、協定校の大田大学校で韓国語と韓国の文化を学ぶプログラム。韓国に関心のある学生が多く参加しています。
※グローバルセンター主催の全学部の学生を対象としたプログラムです(奨学金対象)。
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探究心を深める!
ゼミでの韓国現地調査森ゼミナールでは、学んだ知識を確かめるため、ゼミの仲間とともに韓国での現地調査を実施。テレビ局のスタジオ見学や現地での取材、協定校への訪問など、教室を飛び出して国際社会のリアルに触れる実践的な学びに挑戦しています。


森ゼミナールでは、学んだ知識を確かめるため、ゼミの仲間とともに韓国での現地調査を実施。テレビ局のスタジオ見学や現地での取材、協定校への訪問など、教室を飛び出して国際社会のリアルに触れる実践的な学びに挑戦しています。

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H.S.さん 外国語学部
仲間たちと一緒に
言語と文化を学ぶ
―人生を変えた韓国留学!
(現 国際学部)3年(留学当時)


韓国語・韓国文化を現地でじっくり学びたく1年間の長期留学を決意しました。大学付属の語学教育機関「語学堂」にいながら、学部本科の授業を韓国人学生と一緒に履修しました。授業でのたくさんのディスカッションと他国から来た留学生との交流を通して、今まで知らなかった価値観や考え方に触れました。それまで持っていた先入観がなくなり、自分の視野と可能性が大きく広がりました。語学堂の卒業式では、卒業生を代表してスピーチを行いました。
※グローバルセンターの制度(奨学金対象外)です。本学を休学し、
海外協定校で半年または1年間の留学をすることができます。
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本学は韓国の大田(テジョン)大学、明知(ミョンジ)大学、崇実(スンシル)大学、東明(トンミョン)大学との学生交流協定を締結しています。グローバルセンターの交換留学制度を利用した本学からの留学や協定校から本学への受け入れなど、様々な交流を行っています。



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韓国、台湾、マレーシア、
A.T.さん(国際学部1・2年時に参加)
アメリカの提携大学 -


上海外国語大学
A.M.さん(国際学部3年時に参加)
(中国) -


アリカンテ大学
A.T.さん(国際学部2年時に参加)
(スペイン) -


サンウェイ大学
S.S.さん(国際学部2年時に参加)
(マレーシア) -


上海外国語大学
M.S.さん(国際学部3年時に参加)
(中国) -


アリカンテ大学
Y.A.さん(国際学部3年時に参加)
(スペイン)


国際学部ではホスピタリティ関連科目など、
関心に合わせて学びを深めることができる
豊富な体験型学修を提供しています。
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ANA総合研究所との連携科目

現代社会では多種多様な場面でホスピタリティの重要性が高まっています。特に観光や旅行、ショッピング等、ホスピタリティが重視される場面や産業は幅広くあります。国際学部ではANA総合研究所との連携科目を開講し、実務経験豊富な教員からホスピタリティについて学ぶ機会を提供しています。
夏期休業期間中には空港、ホテルでのインターンシップも実施しており、現場を体験することでさらに学びを深めることができます。また、関西空港、大阪(伊丹)空港の見学会を、夏期休業期間中と春期休業期間中に実施しています。



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英語に加えて多彩な地域の言語を学ぶ

国際学部でベースとなるのは教養としての英語で、1年次は全員が基礎固めをします。また、中国語、スペイン語、インドネシア語、マレー語、韓国語の中からも、関心のある言語を学ぶことができます。いずれの言語も、段階的に目標を設定し、多彩なテーマを外国語「で」学ぶことを目指します。
その過程で、さらに英語関連の勉強を積み重ねたいという人も出てくるでしょう。特に、留学や教職を目指す人は、英語に関する知識や教養を深めるとともに、英語で深い思考ができ、それを発信できる能力を高めておく必要があります。そんな方におすすめの選択肢が、特別課程のEnglish Language Honors Track(通称 ELHT)です。ELHTは、在学中に英語の4技能をできる限り伸ばし、世界や時代に乗り出せる力をつけることを目的としています。

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課題解決力を身に付ける
「協働学習プロジェクト科目」
2年次前期から3 年次前期にかけて「文化構想」・「国際共生」・「社会協創」の3 領域で多彩な「プロジェクト科目」を開講。興味・関心に合わせて各領域から1 科目を選択します。仲間と協働しながら自分たちで課題を見つけ、資料調査やディスカッションを重ねた後、課題解決や目標達成のための計画を発表します。一連のプロセスを経験することで、課題解決力を養います。
各プロジェクトに対応した「基幹科目」では、理解の基礎となる知識や考察の前提となる理論を学び、身につけていきます。
各領域に対応した「接続科目」では、外国語「で」学ぶ授業を通して、実践的な語学力を磨くと同時に、各言語圏とそこから見た世界に対する理解を深めます。 
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世界各地域の歴史、政治経済、社会文化について多角的、学際的に学びます。多様な文化背景と価値観を持つ人々の共生について思考し、日本社会における多文化共生についても当事者意識を持ち、事実に基づいた意見を交換できる力を身につけます。

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外国語としての日本語について、日本語教育の歴史、教授法の理論と実践を学びます。授業の計画を立てたり、教材を作ったり、教具の使い方を練習したのち、本学の外国人留学生を対象に実際に日本語の授業を行います。


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現代ではリアルタイムで異文化と接することが可能です。国際学部の授業には、海外の協定大学などとオンラインで交流するものがあります。2年次の「インドネシア語と現代文化」では、ストモ博士大学とオンラインでつながり、生のインドネシアを知る授業を行いました。


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なぜか、「成績がトップだったから」と教員を目指す人は多くありません。本学でこれまでに英語の教員免許を取得した人たちの多くが、「中学校や高校のときにわかりやすく教えてくれた先生が大好きで、あんな先生になりたいと思った」と言います。




































































































