本文へ移動

お知らせ

3月15日から18日まで東京科学大学 大岡山キャンパスで開催された第73回 応用物理学会 春季学術講演会において、電気電子情報工学科 井上雅彦教授が、「蛍光球形微粒子を用いたシース電界分布の計測」というタイトルでオンライン発表しました。
プラズマシース中に浮遊した微粒子を回収して電子顕微鏡でその直径を測定することで浮遊していた位置での電界の強さを求めることができ、シース内のイオン密度分布も得られた、という研究成果です。

お知らせ一覧へ