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お知らせ

研究者、大企業、町工場、ベンチャーといった分野や業種の違いにとらわれずに、議論を通じて互いの持っている知識や技術を融合させ、共に研究を推進するための場として「超異分野学会 大阪2026」が開催されます(主催:株式会社リバネス*))。

会期:2026年9月5日(土)

会場:ATCホール会議室(大阪市住之江区)

 超異分野スプラッシュと題したショートピッチには20人が登壇し、ポスター・ブースには111件が出展されます。その中で、本学からは教員・学生あわせて計8件(ショートピッチ3件、ポスター・ブース5件)の発表を行います。
これまでの研究成果を広く発信し、あらゆる境界を越えてのコミュニケーションを加速することで新たな知見、コラボを生み出し研究の更なる発展に繋がることが期待されます。なお、本学からの教員による発表は以下のとおりです。

<ショートピッチ>
・理工学部 機械工学科 洞出 光洋 准教授:生体内を凌駕する人工毛細血管集積チップ型デバ
 イスの開発

<ポスター・ブース>
・薬学部 薬学科 伊藤 優 准教授:摂南大学薬学部の地域連携活動
・理工学部 機械工学科 洞出 光洋 准教授:生体内を凌駕する人工毛細血管集積チップ型デバ
 イスの開発
・理工学部 生命科学科 長田 武 講師:月面農業に向けたチタンによるシロイヌナズナ生育に
 与える影響

*) 株式会社リバネスと摂南大学とは、2024年2月にL-RAD連携に関する協定を締結しており
  ます。

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この記事に関する問い合わせ先

研究支援・社会連携センター
TEL:072-800-1160(研究活動支援に関すること)
072-829-0385(社会・地域連携活動に関すること)
MAIL:SETSUNAN.Kenkyu.Shakai[at]josho.ac.jp
※メールアドレスの[at]は@に変換してください。
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