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お知らせ

90秒!の口頭発表
ポスター前の江河さん

2026年9月5日、大阪のATCホールにおいて超異分野学会大阪2026が開催されました。
さまざまな専門性を持つ大学関係者、大学院生、大学生、企業等の研究者が大勢参加し、研究発表や意見交換が行われるなか、現代社会学部3年の江河昌太郎さん(竹端佑介ゼミ)が、研究発表を行いました!


江河さんはFAL活動や災害ボランティア活動をきっかけに、子どもの防災教育に関心を持ち、研究と実践の両面から取り組んでいます。
今回の学会では、多数のエントリーの中から20名のみが選出されて発表できる「超異分野スプラッシュ」において、江河さんはその一人に選ばれて堂々と発表しました!
さらにポスター発表では、多くの研究者から関心を寄せていただき、研究・実践内容についてさまざまな意見交換を行うことができました。


発表を通して出会った多くの研究者の方々との交流から、今後の研究・実践活動のさらなる発展が期待されます。

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