理工学部
【電気電子情報工学科】 木村真之准教授が OePG-CMD Joint Meeting 2026 において講演会を主催し研究成果を発表しました
9月20日から25日にかけて開催された欧州物理学会物性物理部門とオーストリア物理学会との共同会議(OePG-CMD Joint Meeting 2026)において,電気電子情報工学科の木村准教授が1つの講演会(minicolloquim)を主催し,発表も行いました。本講演会は,スペイン,オーストリア,日本の研究者による共同企画で,物質と波における局在化ダイナミクス(LODY2026: Localization Dynamics in Matter and Waves)というタイトルで,16件の講演で構成され,9月24日から25日にかけて行われました。
木村先生は,自身の最新の研究成果について発表を行い,参加者と活発な議論を行いました。発表時以外でも,参加者と食事をともにするなど親交を深め,今後も国際的な連携を強めていくことを確認しました。




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