| No | 学部 | 学科 | 氏名 | 研究課題名 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 理工学部 | 生命科学科 | 見坂 武彦 | 国際宇宙ステーション分離細菌の宇宙居住環境適応機構の解明 |
| 2 | 理工学部 | 生命科学科 | 見坂 武彦 | 合成ファージ様ナノ粒子による抗菌薬デリバリーシステムの開発 |
| 3 | 理工学部 | 生命科学科 | 瀬溝 人生 | 燃料電池電解質への応用に向けたセリンをベースとする新規マテリアルの創製 |
| 4 | 理工学部 | 生命科学科 | 松尾 康光 | 光合成の水素生成を用いた新規光合成燃料電池の最適動作条件決定と建材への応用 |
| 5 | 理工学部 | 生命科学科 | 井尻 貴之 | 卵細胞と精子におけるミトコンドリアの機能回復を目指したATP代謝機構の解明 |
| 6 | 理工学部 | 生命科学科 | 長田 武 | 環境利用の改善を目指したビスマスによる植物影響の解析 |
| 7 | 理工学部 | 生命科学科 | 瀬溝 人生 | 酵素を用いた新規全固体DEFCの創製と最適動作条件の決定 |
| 8 | 理工学部 | 生命科学科 | 尾山 廣 | 水圏生態系の生物種を調査するためのDNA分析技術の教材化 |
| 9 | 理工学部 | 住環境デザイン学科 | 大橋 巧 | 動的CO2排出係数を用いた非住宅建築物の環境性能評価および予測分析 |
| 10 | 理工学部 | 住環境デザイン学科 | 川上 比奈子 | 西欧近代の空間芸術に菅原精造と稲垣吉蔵が日本美術家として与えた影響 |
| 11 | 理工学部 | 住環境デザイン学科 | 久冨 敏明 | 大規模災害時における避難所の空間デザインに関する調査研究 |
| 12 | 理工学部 | 住環境デザイン学科 | 榊 愛 | 空間メンタルモデル・ミクロ環境・社会要因の分析と歩行を喚起する可視化手法の研究 |
| 13 | 理工学部 | 建築学科 | 池内 淳子 | 人口減少社会に適合した地域内病院群の災害時機能を示す指標構築 |
| 14 | 理工学部 | 建築学科 | 大谷 由紀子 | 障がいのある児童の多様で豊かな育ちを支える放課後等デイサービスの計画手法の構築 |
| 15 | 理工学部 | 建築学科 | 加嶋 章博 | スペイン近代都市計画史における「小広場」の誕生と現代的役割 |
| 16 | 理工学部 | 建築学科 | 小林 健治 | 平常時・災害時ともに健康・保健・福祉機能に優れたワークプレイスの提案 |
| 17 | 理工学部 | 建築学科 | 大谷 由紀子 | 行動モニタリング手法を活用した新しい日常における保育環境の吟味と検証 |
| 18 | 理工学部 | 建築学科 | 宮本 征一 | 温熱環境の履歴が温熱環境の嗜好形成に及ぼす影響に関する研究 |
| 19 | 理工学部 | 機械工学科 | 植田 芳昭 | 鉄鋼プロセスにおける多重スケール気液界面現象の音響学的診断のための研究 |
| 20 | 理工学部 | 機械工学科 | 堀江 昌朗 | 3次元非線形粘度特性を有する高粘度グリースによる軸シール特性に関する研究 |
| 21 | 理工学部 | 機械工学科 | 南 久 | 放電加工によるPCD砥石の微小切れ刃創成と石英ガラスによる切れ刃高さの均一化 |
| 22 | 理工学部 | 機械工学科 | 小田 靖久 | 集光太陽熱によるバイオマス資源からの水素製造の研究 |
| 23 | 理工学部 | 機械工学科 | 洞出 光洋 | 髪の毛の1/20の太さ!ナノテクノロジーで人工毛細血管を作ってみよう! |
| 24 | 理工学部 | 機械工学科 | 池田 周之 | Ti-6Al-4V大粒径粉末の熱間鍛造に関する研究 |
| 25 | 理工学部 | 機械工学科 | 渡邉 陽介 | 非線形周期構造を移動する局在エネルギーとその制御 |
| 26 | 理工学部 | 機械工学科 | 洞出 光洋 | 細胞サイズ急激増加現象を促す加圧培養効果の解明 |
| 27 | 理工学部 | 電気電子工学科 | 片田 喜章 | 多目的進化計算を用いた点と面を巡る複数ドローンの制約を考慮した飛行経路計画 |
| 28 | 理工学部 | 電気電子工学科 | 木村 真之 | 移動型エネルギー局在振動の安定性解析 |
| 29 | 理工学部 | 電気電子工学科 | 西 恵理 | 乳児の哺乳時における口腔機能を再現したモデルの構築 |
| 30 | 理工学部 | 都市環境工学科 | 田井 政行 | 高精度な橋梁3次元モデルを活用した橋梁点検・診断支援システムの構築 |
| 31 | 理工学部 | 都市環境工学科 | 林 久資 | トンネル建設現場における肌落ち発生要因を考慮した肌落ちリスク低減対策に関する研究 |
| 32 | 理工学部 | 都市環境工学科 | 久保田 誠也 | 市民参加型高詳細度三次元都市モデルデータ基盤整備手法の構築 |
| 33 | 理工学部 | 基礎理工学機構 | 中津 了勇 | 全種数グロモフ・ウィッテン理論に現れる代数解析的可積分構造の研究 |
| 34 | 理工学部 | 基礎理工学機構 | 長島 健 | レーザー励起水膜プラズマ回折格子の開発 |
| 35 | 理工学部 | 基礎理工学機構 | 西口 純矢 | 遅延微分方程式の力学系理論の基礎整備と応用探索 |
| 36 | 理工学部 | 基礎理工学機構 | 大久保 勇輔 | Macdonald及びRuijsenaars作用素に対する固有値問題の代数的解析 |
| 37 | 理工学部 | 基礎理工学機構 | 関 穣慶 | 弦理論における振幅の再構築とその応用-エンタングルメントと時空の理解へ |
| 38 | 国際学部 | 国際学科 | 赤澤 春彦 | 日本中近世における「陰陽道的知」の歴史的・地域的展開に関する研究 |
| 39 | 国際学部 | 国際学科 | 門脇 薫 | 海外の日英バイリンガル校における教育実践の縦断的研究 |
| 40 | 国際学部 | 国際学科 | 橋本 正俊 | 藤原定家『明月記』の文学的環境に関する研究 |
| 41 | 国際学部 | 国際学科 | 金子 正徳 | 民主化後のインドネシアの博物館における社会・文化的創造性の文化人類学的研究 |
| 42 | 国際学部 | 国際学科 | 柳瀬 学 | 教育的介入による推論指導が読み手の英文読解力に与える影響の解明 |
| 43 | 国際学部 | 国際学科 | 大谷 侑也 | ミクロネシア連邦における密接したサンゴ・マングローブ環境の成立要因の解明 |
| 44 | 国際学部 | 国際学科 | 小都 晶子 | 「満洲国」の農業技術とその戦後:中国国民政府と中国共産党の対応から |
| 45 | 国際学部 | 国際学科 | 中沢 知史 | ラテンアメリカ地域における保守・反動の系譜学―ウルグアイを事例として |
| 46 | 国際学部 | 国際学科 | 原田 豪 | EUにおける欧州司法裁判所の権威確立過程の解明:制度がもたらす便益-負担の観点から |
| 47 | 国際学部 | 国際学科 | 田中 悟 | 公的な死者の慰霊追悼の継承に関する研究―現代韓国を主な事例として |
| 48 | 国際学部 | 国際学科 | 西川 眞由美 | 類似機能を持つ日英2言語のつなぎ語に関する比較研究 |
| 49 | 国際学部 | 国際学科 | 香林 綾子 | 英語教育のハイブリッド学習における自己調整学習指導の効果の検証 研究課題 |
| 50 | 国際学部 | 国際学科 | 小林 基 | 食料確保のための市民運動とその条件―都市フードポリシー構築に向けた基礎的研究― |
| 51 | 経営学部 | 経営学科 | 呉 重和 | 投資情報の開示に関する研究 |
| 52 | 経営学部 | 経営学科 | 堀井 千夏 | 高齢者看護のための色彩情報を用いた共感覚提示システム「感覚ものさし」の構築 |
| 53 | 経営学部 | 経営学科 | 西之坊 穂 | 最適な看護師のフォロワーシップタイプバランスの解明と成果変数への影響に関する研究 |
| 54 | 経営学部 | 経営学科 | 梅原 喜政 | 画像と点群データの併用によるブロック塀の管理支援技術の開発 |
| 55 | 経営学部 | 経営学科 | 針尾 大嗣 | サイバー犯罪情報分析に用いるアルゴーコーパスの構築と国際運用スキームに関する研究 |
| 56 | 薬学部 | 薬学科 | 表 雅章 | フッ化スルホニル基の超効率的合成法の開発とPET利用に向けた18F化への展開 |
| 57 | 薬学部 | 薬学科 | 小西 元美 | パーキンソン病治療薬を目指いたαシヌクレイン凝集抑制物質による凝集阻害機構の解明 |
| 58 | 薬学部 | 薬学科 | 佐久間 信至 | バイオ医薬の低膜透過性を克服する膜透過ペプチド固定化高分子を用いたDDS技術の開発 |
| 59 | 薬学部 | 薬学科 | 菊田 真穂 | COVID-19パンデミック下における抗菌薬の適正使用と耐性菌抑制に向けたデータ解析 |
| 60 | 薬学部 | 薬学科 | 伊藤 優 | 植物園で新種を探そう!~熱帯ジャングル(!)探検とミニ実験体験~ |
| 61 | 薬学部 | 薬学科 | 角谷 秀樹 | 標的臓器・組織中の実質量に基づいた紫外線吸収剤の複合曝露影響 |
| 62 | 薬学部 | 薬学科 | 石丸 侑希 | トランスクリプトーム解析に基づいた糖尿病網膜症の病態解明と予防法の創成 |
| 63 | 薬学部 | 薬学科 | 上田 昌宏 | 薬局薬剤師の臨床研究力の養成に向けた医学情報教育プログラムの開発 |
| 64 | 薬学部 | 薬学科 | 宇野 恭介 | オピオイドペプチドシグナルに着目したうつ症状および疼痛予防の研究 |
| 65 | 薬学部 | 薬学科 | 尾中 勇祐 | がん病態時の腫瘍-中枢連関における腫瘍内プロスタノイドシグナルの役割の解明 |
| 66 | 薬学部 | 薬学科 | 田中 佑典 | 油脂を利用した薬物経口吸収改善製剤における吸収性予測法の開発と製剤最適化への応用 |
| 67 | 薬学部 | 薬学科 | 八木 晴也 | 膜透過ペプチド固定化高分子を用いた点眼投与による抗体医薬の眼内デリバリー |
| 68 | 薬学部 | 薬学科 | 奥野 智史 | 薬学生の主体的・対話的な学びにおけるストレスと学習態度との関連性の解明 |
| 69 | 薬学部 | 薬学科 | 片岡 誠 | 難溶性薬物共結晶からのin vitro薬物経口吸収評価法と新規共結晶溶解制御法の構築 |
| 70 | 薬学部 | 薬学科 | 河合 健太郎 | アンテドラッグとして作用する、安全で新規な薬物動態学的増強因子の創出 |
| 71 | 薬学部 | 薬学科 | 木村 朋紀 | 胎盤幹細胞を活用した環境化学物質曝露の影響評価と毒性発現メカニズムの解明 |
| 72 | 薬学部 | 薬学科 | 中尾 晃幸 | 生体汚染レベルの有機フッ素化合物(PFAS)による生体恒常性かく乱作用の解明 |
| 73 | 薬学部 | 薬学科 | 矢部 武士 | 発育期の環境が引き起こす社会性行動異常に対する漢方薬の有用性に関する基礎的解析 |
| 74 | 薬学部 | 薬学科 | 吉岡 靖啓 | 筋萎縮性側索硬化症の新規治療薬としてのβ3受容体作用薬の有用性に関する研究 |
| 75 | 薬学部 | 薬学科 | 荒木 良太 | 幼少期におけるマクロライド系抗菌薬投与による精神発達異常のメカニズム解析 |
| 76 | 薬学部 | 薬学科 | 伊藤 優 | 「水草のゆりかご」としての熱帯アジア:生物多様性ホットスポットの見直し |
| 77 | 薬学部 | 薬学科 | 久家 貴寿 | FAM83H変異体の細胞内異所局在化とエナメル質形成不全症との因果関係解明研究 |
| 78 | 薬学部 | 薬学科 | 西田 健太朗 | フェロミクス解析を用いた褥瘡形成における鉄の病態生理学的役割の解明 |
| 79 | 薬学部 | 薬学科 | 軽尾 友紀子 | 従来法では不可能なアルコール中で求核的フッ素化できる環境調和型フッ素化法の創出 |
| 80 | 薬学部 | 薬学科 | 松田 将也 | アレルゲン特異的免疫療法の効果発現における細胞外小胞の役割解明 |
| 81 | 薬学部 | 薬学科 | 三田村 しのぶ | 臨床で活用できる小児用製剤の服用性に関する比較データの創出 |
| 82 | 薬学部 | 薬学科 | 吉田 侑矢 | フィンゴリモドを活用した新たなアレルゲン免疫療法の構築 |
| 83 | 薬学部 | 薬学科 | 海堀 祐一郎 | 大腸杯細胞への分化制御機構の包括的理解と炎症性腸疾患の治療への応用 |
| 84 | 薬学部 | 薬学科 | 高木 敏英 | 食後投与時の薬物吸収速度変動に及ぼす食事と胃内生理環境による影響の定量的解明 |
| 85 | 薬学部 | 薬学科 | 石丸 侑希 | 断続的断食による糖尿病網膜症予防法とその機序の解明 |
| 86 | 法学部 | 法学科 | 本多 康作 | 女性差別の行為論的分析―ヘイトスピーチ/ハラスメント/マイクロアグレッション |
| 87 | 法学部 | 法学科 | 松島 裕一 | 近世ヨーロッパにおける衡平概念の法思想史的研究:フランシスコ・スアレスとその周辺 |
| 88 | 法学部 | 法学科 | 片岡 雅世 | 国際私法における同性婚に関する日台比較法研究 |
| 89 | 法学部 | 法学科 | 笛木 淳 | 中央-地方関係における混合財政の憲法上の根拠と限界 |
| 90 | 経済学部 | 経済学科 | 下平 勇太 | データ駆動アプローチによる不平等回避選好測定手法の開発 |
| 91 | 経済学部 | 経済学科 | 郭 進 | エネルギーと食料のバランス:計量経済モデルによるバイオ燃料生産の影響分析 |
| 92 | 経済学部 | 経済学科 | 平尾 智隆 | スキル・ミスマッチの決定要因に関する実証研究 |
| 93 | 経済学部 | 経済学科 | 名方 佳寿子 | 親子の時間・会話・所得などの家庭環境が子どもの学力・非認知能力に及ぼす影響 |
| 94 | 経済学部 | 経済学科 | 朴 景淑 | 私立大学のサステナブルな教育環境の向上-支出分析に基づく長期的投資の観点から- |
| 95 | 経済学部 | 経済学科 | 柳川 隆 | 支配的流通事業者による新卸売モデルと最恵顧客条項の研究 |
| 96 | 看護学部 | 看護学科 | 佐久間 夕美子 | 看護職の声色可視化ツール開発のための基盤的研究 |
| 97 | 看護学部 | 看護学科 | 松田 千登勢 | サービス付き高齢者住宅の入所者へのコミュニケーションロボットの継続活用の取り組み |
| 98 | 看護学部 | 看護学科 | 山本 智津子 | 精神障害者ピアサポーターと専門職における次世代融合モデルの系統化 |
| 99 | 看護学部 | 看護学科 | 三浦 恭子 | 周閉経期女性の避妊の意図形成促進プログラムの開発 |
| 100 | 看護学部 | 看護学科 | 池田 友美 | 重症心身障害児(者)における接触型体温計による情動反応の評価法開発 |
| 101 | 看護学部 | 看護学科 | 井田 歩美 | 妊娠切望期から育児期における女性の意思決定支援に向けた情報ニーズの体系化 |
| 102 | 看護学部 | 看護学科 | 稲垣 美紀 | 冠動脈血行再建術後患者のHL向上を目指した在宅遠隔セルフケア支援システムの開発 |
| 103 | 看護学部 | 看護学科 | 鎌田 佳奈美 | 将来の親世代に対するピアエデュケーションを導入した"叩かない子育て"プログラム研究 |
| 104 | 看護学部 | 看護学科 | 富永 真己 | 介護保険施設の心理的安全性を育む管理職向け支援プログラムの開発と有効性の検証 |
| 105 | 看護学部 | 看護学科 | 森谷 利香 | 神経難病看護師の「技能分析」を用いた実践知の解明と熟達化を支援する研究 |
| 106 | 看護学部 | 看護学科 | 稲垣 範子 | SDMでの重症心不全患者と看護師の相互作用を基盤とした状況特定理論の構築 |
| 107 | 看護学部 | 看護学科 | 但馬 まり子 | 助産診断能力育成にVR教材を活用した教育プログラムの作成と効果の検証 |
| 108 | 看護学部 | 看護学科 | 村瀬 由貴 | 日越看護学生の対話力向上を踏まえた異文化間能力プログラムの開発 |
| 109 | 看護学部 | 看護学科 | 亀田 直子 | 超重度の重症心身障害児の生活を支えるケア向上のための研究方法開発とケア方法構築 |
| 110 | 看護学部 | 看護学科 | 北野 美月 | 子ども虐待対応時の看護師の視点~看護者と保護者との援助関係を形成するために~ |
| 111 | 看護学部 | 看護学科 | 藤井 崇敬 | 病院・介護職員のコミュニケーションロボット継続活用のためのマッチングシステム開発 |
| 112 | 看護学部 | 看護学科 | 古川 圭子 | 多職種連携における専門・認定看護師のリーダーシップ機能解明に関する調査研究 |
| 113 | 看護学部 | 看護学科 | 長沢 美和子 | 周手術期看護における臨床判断能力を高める学生版分岐型ストーリーVR教材の開発 |
| 114 | 看護学部 | 看護学科 | 眞野 祥子 | 注意欠如・多動症児の母親における認知の特徴 |
| 115 | 農学部 | 農業生産学科 | 川崎 通夫 | ヤムイモ類塊茎における沈降性アミロプラストを起点とする形態成立メカニズムの解明 |
| 116 | 農学部 | 農業生産学科 | 大澤 直哉 | アブラムシ捕食者ギルドのキーストン種2種の共存メカニズムに関する生態学的研究 |
| 117 | 農学部 | 農業生産学科 | 久保 康之 | 炭疽病菌の侵入器官形成における液胞―核コミュニケーションの機能解析 |
| 118 | 農学部 | 農業生産学科 | 久保 康之 | 植物炭疽病菌の革新的モデルによるヒト難治性リソソーム病治療薬の探索と作用機構 |
| 119 | 農学部 | 農業生産学科 | 佐藤 和広 | ムギ類種子休眠性の精密制御と分子育種法の確立 |
| 120 | 農学部 | 農業生産学科 | 飯田 祐一郎 | 菌寄生菌-病原菌-植物の三者系における菌寄生性機構の解析 |
| 121 | 農学部 | 農業生産学科 | 牛島 智一 | 減数分裂時乗換えメカニズムを利用した育種素材開発のための基盤研究 |
| 122 | 農学部 | 農業生産学科 | 北村 祐人 | サクラ属果樹の種間雑種不稔性に関する分子遺伝学的研究 |
| 123 | 農学部 | 農業生産学科 | 高木 大輔 | 陸上植物における成熟mRNAの核外輸送活性制御機構の解明 |
| 124 | 農学部 | 農業生産学科 | 小玉 紗代 | 植物病原糸状菌の分泌性アルコール酸化酵素を介した感染制御機構の解明 |
| 125 | 農学部 | 農業生産学科 | 藪田 伸 | 2種工芸作物へのプライミング効果と生理・形態・生態的解析による作用機作の解明 |
| 126 | 農学部 | 応用生物科学科 | 和田 大 | 細菌から哺乳類まで:ヒドロキシアスパラギン酸デヒドラターゼ活性の存在意義 |
| 127 | 農学部 | 応用生物科学科 | 田中 茂幸 | 植物非病原性細菌の分泌物が促進する炭疽病菌の発病機構 |
| 128 | 農学部 | 応用生物科学科 | 國島 大河 | 河川におけるスズキ科魚類の共存機構と通し回遊現象がもたらす波及効果の検証 |
| 129 | 農学部 | 応用生物科学科 | 井上 亮 | ブタ初乳の質向上に資する基盤研究 仔豚の吸収効率に関わる初乳成分の特定と制御 |
| 130 | 農学部 | 応用生物科学科 | 海道 真典 | 植物RNAウイルス移行タンパク質の構造解明と輸送ハブの形成機構 |
| 131 | 農学部 | 応用生物科学科 | 加藤 直樹 | ジアステレオ選択的酵素の合理的改変による天然化合物の骨格多様性拡張 |
| 132 | 農学部 | 応用生物科学科 | 増田 太郎 | 生体防御システムの分子機構を基礎とした甲殻類保蔵技術の開発 |
| 133 | 農学部 | 応用生物科学科 | 田中 茂幸 | 植物病原糸状菌が分泌する細胞外小胞による物質輸送の分子基盤 |
| 134 | 農学部 | 応用生物科学科 | 福家 悠介 | 在来種と近縁外来種の二次的接触の帰結:生態学的プロセスとゲノム動態の解明 |
| 135 | 農学部 | 応用生物科学科 | 北川 美穂 | ラックと乳香を使用した復元製作による唐代平螺鈿鏡の充填接着素材の検証 |
| 136 | 農学部 | 食品栄養学科 | 藤林 真美 | 遺伝子多型に着目した糖化ストレスと骨格筋機能の関係性解明 |
| 137 | 農学部 | 食品栄養学科 | 安藤 真美 | 生醤油を用いた機能性ペプチド生成調理の確立と減塩に代わる高血圧予防への試み |
| 138 | 農学部 | 食品栄養学科 | 小林 直木 | S1P輸送体MFSD2Bの活性が細胞内分子により制御されるメカニズム |
| 139 | 農学部 | 食品栄養学科 | 織田 奈央子 | 食事性リンに着目したサルコペニアの病態機序の解明 -筋腸相関の観点から- |
| 140 | 農学部 | 食品栄養学科 | 中田 恵理子 | 「炎症性の低い食事」に焦点を当てたオーラルフレイル対策のための食事療法の確立 |
| 141 | 農学部 | 食農ビジネス学科 | 田中 樹 | タンザニア島嶼部ザンジバルでの環境保全型/市場志向型の在地生業の創発と実践展開 |
| 142 | 農学部 | 食農ビジネス学科 | 山本 尚俊 | 卸売市場制度改革は水産物流通をどう変えたか:主体間関係と取引パフォーマンスの検証 |
| 143 | 農学部 | 食農ビジネス学科 | 副島 久実 | 女性が農業経営主として新規参入する時の障壁と成功要因の解明 |
| 144 | 農学部 | 食農ビジネス学科 | 種市 豊 | 災害下の地方FSCの行動原理と戦略的意思決定の解明-効率性と頑強性の視点から- |
| 145 | 農学部 | 農学部付 | 前田 和弥 | 植物病原菌を抑制する菌寄生菌の生物防除メカニズムの解析 |
| 146 | 農学部 | 農学部付 | 今城 安喜子 | 災害時における共助活動での食事要配慮者個々にも対応した大量調理法の開発 |
| 147 | 現代社会学部 | 現代社会学科 | 堀田 裕子 | 試着接客場面のビデオ・エスノグラフィー:衣服‐身体‐他者のインタラクションの探究 |
| 148 | 現代社会学部 | 現代社会学科 | 山本 圭三 | 日本の労働者における職場での共食の実態と職場評価・定着への影響メカニズムの解明 |
| 149 | 現代社会学部 | 現代社会学科 | 谷 めぐみ | 地方都市住民のライフスタイルと地域社会を活性化する事業プログラムの開発的研究 |
| 150 | 現代社会学部 | 現代社会学科 | 中澤 芽衣 | アフリカにおける人口爆発と少子高齢化メカニズムに関する実証的研究 |
| 151 | 現代社会学部 | 現代社会学科 | 樫田 美雄 | 裁判手続等のIT化の影響のビデオエスノグラフィー:ELSIの社会学化の試み |
| 152 | 現代社会学部 | 現代社会学科 | 樫田 美雄 | ショッピングリハビリにおける生活の豊穣性の発見:学問的課題意識からの解放を通して |
| 153 | 現代社会学部 | 現代社会学科 | 須藤 遙子 | 富士山とナショナリズム:近現代史における神話的シンボルに関する学際的研究 |
| 154 | 現代社会学部 | 現代社会学科 | 田中 晶子 | 司法面接における非誘導的サポートの習得に焦点を当てた研修プログラムの開発 |
| 155 | 現代社会学部 | 現代社会学科 | 藤井 和佐 | 現代日本における女性農業者の社会参画指向とネットワークコミュニティ形成のあり方 |
| 156 | 現代社会学部 | 現代社会学科 | 平山 洋介 | 超高齢社会における「住宅資産型福祉」の役割と階層化 |
| 157 | 現代社会学部 | 現代社会学科 | 江口 怜 | 夜間中学と近接諸実践の関係史研究―マイノリティ教育運動の交差点という視座から |
| 158 | 現代社会学部 | 現代社会学科 | 加戸 友佳子 | 相互行為における皮膚炎病者の「掻き」技法の研究 |
| 159 | 現代社会学部 | 現代社会学科 | 浅野 慎一 | 戦後日本の夜間中学にみる公共圏の史的変遷:ポスト・コロニアリズムの視座から |
| 160 | 全学教育機構 | 教職支援センター | 鎌田 祥輝 | 人文・社会科学の視点を取り入れた科学教育カリキュラムに関する研究 |
| 161 | 全学教育機構 | - | 坂口 有芸 | 日本の学校における外国につながる教員・支援者の包摂に関する研究 |
| 162 | グローバルセンター | - | プールオミッド サッジャド | A longitudinal study of the development of interactional competence in Japanese learners of English as a foreign language |
| 163 | 学生部 | スポーツ振興センター | 横山 喬之 | 柔道形競技のコーチング環境改善を目指した骨格推定AI技術による動作評価手法の開発 |
| 164 | 学生部 | スポーツ振興センター | 瀧 千波 | 走動作における個人内変動の基礎的検討 |
- 本学研究者が研究代表者の課題のみを掲載。
- 継続課題、期間延⻑課題を含む。