| No |
学部 |
学科 |
氏名 |
研究種目 |
研究種目 |
| 1 |
理工学部 |
生命科学科 |
見坂 武彦 |
基盤研究(B) |
国際宇宙ステーション分離細菌の宇宙居住環境適応機構の解明 |
| 2 |
理工学部 |
生命科学科 |
見坂 武彦 |
挑戦的研究(萌芽) |
合成ファージ様ナノ粒子による抗菌薬デリバリーシステムの開発 |
| 3 |
理工学部 |
生命科学科 |
松尾 康光 |
基盤研究(B) |
光合成の水素生成を用いた新規光合成燃料電池の最適動作条件決定と建材への応用 |
| 4 |
理工学部 |
生命科学科 |
石井 健一 |
基盤研究(C) |
概日時計による痛覚応答調節メカニズムの解明 |
| 5 |
理工学部 |
生命科学科 |
井尻 貴之 |
基盤研究(C) |
卵細胞と精子におけるミトコンドリアの機能回復を目指したATP代謝機構の解明 |
| 6 |
理工学部 |
生命科学科 |
長田 武 |
基盤研究(C) |
環境利用の改善を目指したビスマスによる植物影響の解析 |
| 7 |
理工学部 |
生命科学科 |
瀬溝 人生 |
研究活動スタート支援 |
酵素を用いた新規全固体DEFCの創製と最適動作条件の決定 |
| 8 |
理工学部 |
生命科学科 |
瀬溝 人生 |
若手研究 |
燃料電池電解質への応用に向けたセリンをベースとする新規マテリアルの創製 |
| 9 |
理工学部 |
住環境デザイン学科 |
川上 比奈子 |
基盤研究(C) |
西欧近代の空間芸術に菅原精造と稲垣吉蔵が日本美術家として与えた影響 |
| 10 |
理工学部 |
住環境デザイン学科 |
久冨 敏明 |
基盤研究(C) |
大規模災害時における避難所の空間デザインに関する調査研究 |
| 11 |
理工学部 |
住環境デザイン学科 |
榊 愛 |
基盤研究(C) |
歩きたくなる心的過程モデルの精緻化と近隣環境整備・情報提示手法の実践的検証 |
| 12 |
理工学部 |
住環境デザイン学科 |
蒋 子韜 |
若手研究 |
物理法則を考慮したDeepONetによる室内気流の高速予測と自然換気制御への応用 |
| 13 |
理工学部 |
建築学科 |
池内 淳子 |
基盤研究(C) |
人口減少社会に適合した地域内病院群の災害時機能を示す指標構築 |
| 14 |
理工学部 |
建築学科 |
加嶋 章博 |
基盤研究(C) |
スペイン近代都市計画史における「小広場」の誕生と現代的役割 |
| 15 |
理工学部 |
建築学科 |
小林 健治 |
基盤研究(C) |
平常時・災害時ともに健康・保健・福祉機能に優れたワークプレイスの提案 |
| 16 |
理工学部 |
機械工学科 |
池田 周之 |
基盤研究(C) |
Ti-6Al-4V大粒径粉末の熱間鍛造に関する研究 |
| 17 |
理工学部 |
機械工学科 |
植田 芳昭 |
基盤研究(C) |
鉄鋼プロセスにおける多重スケール気液界面現象の音響学的診断のための研究 |
| 18 |
理工学部 |
機械工学科 |
堀江 昌朗 |
基盤研究(C) |
3次元非線形粘度特性を有する高粘度グリースによる軸シール特性に関する研究 |
| 19 |
理工学部 |
機械工学科 |
三宅 修吾 |
基盤研究(B) |
高空間分解能熱伝導率計測法の開発と多元系熱電変換材料特性マップの構築 |
| 20 |
理工学部 |
機械工学科 |
松原 厚 |
基盤研究(B) |
工作機械主軸における潤滑・振動・減衰の統合評価ところがり接触状態の解明 |
| 21 |
理工学部 |
機械工学科 |
小田 靖久 |
基盤研究(C) |
集光太陽熱によるバイオマス資源からの水素製造の研究 |
| 22 |
理工学部 |
機械工学科 |
洞出 光洋 |
研究成果公開促進費 |
髪の毛の1/20の太さ!ナノテクノロジーで人工毛細血管を作ってみよう! |
| 23 |
理工学部 |
機械工学科 |
渡邉 陽介 |
基盤研究(C) |
非線形周期構造を移動する局在エネルギーとその制御 |
| 24 |
理工学部 |
機械工学科 |
南 久 |
基盤研究(C) |
放電加工によるPCD砥石の微小切れ刃創成と石英ガラスによる切れ刃高さの均一化 |
| 25 |
理工学部 |
電気電子情報工学科 |
片田 喜章 |
基盤研究(C) |
多目的進化計算を用いた点と面を巡る複数ドローンの制約を考慮した飛行経路計画 |
| 26 |
理工学部 |
電気電子情報工学科 |
下倉 良太 |
基盤研究(B) |
没入感の高いVR体験を実現するための音響空間再構築手法の開発 |
| 27 |
理工学部 |
電気電子情報工学科 |
西 恵理 |
基盤研究(C) |
乳児の哺乳時における口腔機能を再現したモデルの構築 |
| 28 |
理工学部 |
電気電子情報工学科 |
木村 真之 |
基盤研究(C) |
移動型エネルギー局在振動の安定性解析 |
| 29 |
理工学部 |
都市環境工学科 |
田井 政行 |
基盤研究(C) |
高精度な橋梁3次元モデルを活用した橋梁点検・診断支援システムの構築 |
| 30 |
理工学部 |
都市環境工学科 |
久保田 誠也 |
若手研究 |
市民参加型高詳細度三次元都市モデルデータ基盤整備手法の構築 |
| 31 |
理工学部 |
基礎理工学機構 |
長島 健 |
基盤研究(C) |
レーザー励起水膜プラズマ回折格子の開発 |
| 32 |
理工学部 |
基礎理工学機構 |
中津 了勇 |
基盤研究(C) |
全種数グロモフ・ウィッテン理論に現れる代数解析的可積分構造の研究 |
| 33 |
理工学部 |
基礎理工学機構 |
西口 純矢 |
若手研究 |
遅延微分方程式の力学系理論の基礎整備と応用探索 |
| 34 |
理工学部 |
基礎理工学機構 |
大久保 勇輔 |
若手研究 |
Macdonald及びRuijsenaars作用素に対する固有値問題の代数的解析 |
| 35 |
国際学部 |
国際学科 |
赤澤 春彦 |
基盤研究(C) |
日本中近世における「陰陽道的知」の歴史的・地域的展開に関する研究 |
| 36 |
国際学部 |
国際学科 |
門脇 薫 |
基盤研究(C) |
海外の日英バイリンガル校における教育実践の縦断的研究 |
| 37 |
国際学部 |
国際学科 |
橋本 正俊 |
基盤研究(C) |
藤原定家『明月記』の文学的環境に関する研究 |
| 38 |
国際学部 |
国際学科 |
小都 晶子 |
基盤研究(C) |
「満洲国」の農業技術とその戦後:中国国民政府と中国共産党の対応から |
| 39 |
国際学部 |
国際学科 |
金子 正徳 |
基盤研究(C) |
民主化後のインドネシアの博物館における社会・文化的創造性の文化人類学的研究 |
| 40 |
国際学部 |
国際学科 |
古矢 篤史 |
基盤研究(C) |
横光利一の新資料を中心とする直筆資料調査・翻刻の国際的な基盤形成 |
| 41 |
国際学部 |
国際学科 |
柳瀬 学 |
基盤研究(C) |
教育的介入による推論指導が読み手の英文読解力に与える影響の解明 |
| 42 |
国際学部 |
国際学科 |
大谷 侑也 |
若手研究 |
ミクロネシア連邦における密接したサンゴ・マングローブ環境の成立要因の解明 |
| 43 |
国際学部 |
国際学科 |
大谷 侑也 |
若手研究 |
ジャイアントセネシオの枯葉を用いた東アフリカ高山帯の過去300年間の古環境の推定 |
| 44 |
国際学部 |
国際学科 |
香林 綾子 |
基盤研究(C) |
英語初級学習者に向けた教室外でのeラーニングを支援する自己調整学習指導 |
| 45 |
国際学部 |
国際学科 |
張 セイイ |
基盤研究(C) |
日本人中国語学習者の音韻類似性による抑制操作:正確さ・迅速さトレードオフ現象 |
| 46 |
国際学部 |
国際学科 |
中沢 知史 |
基盤研究(C) |
ラテンアメリカ地域における保守・反動の系譜学―ウルグアイを事例として |
| 47 |
国際学部 |
国際学科 |
原田 豪 |
若手研究 |
EUにおける欧州司法裁判所の権威確立過程の解明:制度がもたらす便益-負担の観点から |
| 48 |
経営学部 |
経営学科 |
呉 重和 |
基盤研究(C) |
投資情報の開示に関する研究 |
| 49 |
経営学部 |
経営学科 |
堀井 千夏 |
基盤研究(C) |
高齢者看護のための色彩情報を用いた共感覚提示システム「感覚ものさし」の構築 |
| 50 |
経営学部 |
経営学科 |
石川 徹 |
若手研究 |
会計上の説明責任が企業の成長投資に与える影響:制度設計と経営者行動の相互作用 |
| 51 |
薬学部 |
薬学科 |
奥野 智史 |
基盤研究(C) |
薬学生の主体的・対話的な学びにおけるストレスと学習態度との関連性の解明 |
| 52 |
薬学部 |
薬学科 |
尾崎 清和 |
基盤研究(C) |
糖尿病性角膜神経障害における角膜神経-上皮の異常な再生機構の解明と治療法の探索 |
| 53 |
薬学部 |
薬学科 |
表 雅章 |
基盤研究(C) |
フッ化スルホニル基の超効率的合成法の開発とPET利用に向けた18F化への展開 |
| 54 |
薬学部 |
薬学科 |
片岡 誠 |
基盤研究(C) |
難溶性薬物共結晶からのin vitro薬物経口吸収評価法と新規共結晶溶解制御法の構築 |
| 55 |
薬学部 |
薬学科 |
片岡 誠 |
基盤研究(C) |
難溶性薬物共結晶の徐放化法の最適化と溶解に及ぼす異種coformerのメカニズム解明 |
| 56 |
薬学部 |
薬学科 |
菊田 真穂 |
基盤研究(C) |
COVID-19パンデミック下における抗菌薬の適正使用と耐性菌抑制に向けたデータ解析 |
| 57 |
薬学部 |
薬学科 |
木村 朋紀 |
基盤研究(C) |
PFASのヒト胎盤への影響と有害性発現経路の解明 |
| 58 |
薬学部 |
薬学科 |
小西 元美 |
基盤研究(C) |
パーキンソン病治療薬を目指いたαシヌクレイン凝集抑制物質による凝集阻害機構の解明 |
| 59 |
薬学部 |
薬学科 |
佐久間 信至 |
基盤研究(C) |
バイオ医薬の低膜透過性を克服する膜透過ペプチド固定化高分子を用いたDDS技術の開発 |
| 60 |
薬学部 |
薬学科 |
高木 敏英 |
基盤研究(C) |
食後投与時の薬物吸収速度に対する胃の役割の解明 |
| 61 |
薬学部 |
薬学科 |
高松 宏治 |
基盤研究(C) |
芽胞形成菌における膜タンパク質の時間的・空間的な動態と膜再編成機構の解明 |
| 62 |
薬学部 |
薬学科 |
中尾 晃幸 |
基盤研究(C) |
生体汚染レベルの有機フッ素化合物(PFAS)による生体恒常性かく乱作用の解明 |
| 63 |
薬学部 |
薬学科 |
奈邉 健 |
基盤研究(C) |
好中球細胞外小胞由来miRNAによるステロイド抵抗性喘息の病態形成と治療戦略 |
| 64 |
薬学部 |
薬学科 |
西田 健太朗 |
基盤研究(C) |
フェロミクス解析を用いた褥瘡形成における鉄の病態生理学的役割の解明 |
| 65 |
薬学部 |
薬学科 |
矢部 武士 |
基盤研究(C) |
幼若期に抗菌薬を投与したマウスで生じる発達障害様行動に対する漢方薬の効果 |
| 66 |
薬学部 |
薬学科 |
吉岡 靖啓 |
基盤研究(C) |
筋萎縮性側索硬化症の新規治療薬としてのβ3受容体作用薬の有用性に関する研究 |
| 67 |
薬学部 |
薬学科 |
米山 雅紀 |
基盤研究(C) |
蝸牛らせん靱帯のオートファジー活性を標的とした感音難聴の病態解明と治療基盤の構築 |
| 68 |
薬学部 |
薬学科 |
荒木 良太 |
基盤研究(C) |
幼少期におけるマクロライド系抗菌薬投与による精神発達異常のメカニズム解析 |
| 69 |
薬学部 |
薬学科 |
伊藤 優 |
基盤研究(C) |
「水草のゆりかご」としての熱帯アジア:生物多様性ホットスポットの見直し |
| 70 |
薬学部 |
薬学科 |
宇野 恭介 |
基盤研究(C) |
オピオイドペプチドシグナルに着目したうつ症状および疼痛予防の研究 |
| 71 |
薬学部 |
薬学科 |
角谷 秀樹 |
基盤研究(C) |
標的臓器・組織中の実質量に基づいた紫外線吸収剤の複合曝露影響 |
| 72 |
薬学部 |
薬学科 |
久家 貴寿 |
基盤研究(C) |
FAM83H変異体の細胞内異所局在化とエナメル質形成不全症との因果関係解明研究 |
| 73 |
薬学部 |
薬学科 |
田中 佑典 |
基盤研究(C) |
油脂を利用した薬物経口吸収改善製剤における吸収性予測法の開発と製剤最適化への応用 |
| 74 |
薬学部 |
薬学科 |
石丸 侑希 |
基盤研究(C) |
トランスクリプトーム解析に基づいた糖尿病網膜症の病態解明と予防法の創成 |
| 75 |
薬学部 |
薬学科 |
上田 昌宏 |
若手研究 |
薬局薬剤師の臨床研究力の養成に向けた医学情報教育プログラムの開発 |
| 76 |
薬学部 |
薬学科 |
尾中 勇祐 |
基盤研究(C) |
がん病態時の腫瘍-中枢連関における腫瘍内プロスタノイドシグナルの役割の解明 |
| 77 |
薬学部 |
薬学科 |
軽尾 友紀子 |
基盤研究(C) |
多置換ハロゲン化炭化水素の特異構造を活用した分子変換と機能性フッ素化合物への展開 |
| 78 |
薬学部 |
薬学科 |
松田 将也 |
基盤研究(C) |
細胞外小胞に着目した免疫リプログラミング機構の解明とアレルギー病態制御への応用 |
| 79 |
薬学部 |
薬学科 |
三田村 しのぶ |
基盤研究(C) |
臨床で活用できる小児用製剤の服用性に関する比較データの創出 |
| 80 |
薬学部 |
薬学科 |
吉田 侑矢 |
基盤研究(C) |
フィンゴリモドを活用した新たなアレルゲン免疫療法の構築 |
| 81 |
薬学部 |
薬学科 |
山室 晶子 |
若手研究 |
ALS の病態進行における細胞傷害性アストロサイト由来補体因子の機能解明 |
| 82 |
薬学部 |
薬学科 |
海堀 祐一郎 |
基盤研究(B) |
振動的シグナル活性が規定する筋分化制御の新原理解明とサルコペニア克服への基盤創出 |
| 83 |
薬学部 |
薬学科 |
喜多 絢海 |
若手研究 |
脳内外への乳酸輸送機構に着目したうつ病の病態解明と漢方薬の治療可能性の探索 |
| 84 |
薬学部 |
薬学科 |
木村 優介 |
研究活動スタート支援 |
炎症により誘導される遺伝子編集酵素に着目した有機フッ素化合物毒性評価系の構築 |
| 85 |
薬学部 |
薬学科 |
木村 優介 |
若手研究 |
職業性胆管がん発症における予防戦略の探索 |
| 86 |
薬学部 |
薬学科 |
柴垣 郁弥 |
若手研究 |
エルゴチオネインによる小脳を標的とした糖尿病性うつ病予防法の研究 |
| 87 |
薬学部 |
薬学科 |
高見 優生 |
研究活動スタート支援 |
ALDH2遺伝子多型による肝マクロファージ炎症応答の修飾機序の解明 |
| 88 |
薬学部 |
薬学科 |
八木 晴也 |
若手研究 |
膜透過ペプチド固定化高分子を用いた点眼投与による抗体医薬の眼内デリバリー |
| 89 |
薬学部 |
薬学科 |
谷口 真 |
基盤研究(C) |
オートファゴソーム膜におけるセラミド/SMサイクルを介した細胞運命決定機構の解明 |
| 90 |
法学部 |
法律学科 |
石井 信輝 |
基盤研究(C) |
スポーツ法制の確立に向けた研究ー日仏両国のスポーツ基本法を比較対象としてー |
| 91 |
法学部 |
法律学科 |
片岡 雅世 |
基盤研究(C) |
国際私法における同性婚に関する日台比較法研究 |
| 92 |
法学部 |
法律学科 |
本多 康作 |
基盤研究(C) |
女性差別の行為論的分析―ヘイトスピーチ/ハラスメント/マイクロアグレッション |
| 93 |
法学部 |
法律学科 |
増田 知也 |
若手研究 |
住民自治を促進するための自治体広報のあり方についての研究 |
| 94 |
法学部 |
法律学科 |
松島 裕一 |
基盤研究(C) |
近世ヨーロッパにおける衡平概念の法思想史的研究:フランシスコ・スアレスとその周辺 |
| 95 |
経済学部 |
経済学科 |
郭 進 |
基盤研究(C) |
エネルギーと食料のバランス:計量経済モデルによるバイオ燃料生産の影響分析 |
| 96 |
経済学部 |
経済学科 |
平尾 智隆 |
基盤研究(C) |
スキル・ミスマッチの決定要因に関する実証研究 |
| 97 |
経済学部 |
経済学科 |
名方 佳寿子 |
基盤研究(C) |
親子の時間・会話・所得などの家庭環境が子どもの学力・非認知能力に及ぼす影響 |
| 98 |
経済学部 |
経済学科 |
崔 乃月 |
研究活動スタート支援 |
財政の持続性と家計の労働選択:制度・就業環境の役割 |
| 99 |
看護学部 |
看護学科 |
池田 友美 |
基盤研究(C) |
重症心身障害児(者)における接触型体温計による情動反応の評価法開発 |
| 100 |
看護学部 |
看護学科 |
井田 歩美 |
基盤研究(C) |
妊娠切望期から育児期における女性の意思決定支援に向けた情報ニーズの体系化 |
| 101 |
看護学部 |
看護学科 |
稲垣 美紀 |
基盤研究(B) |
冠動脈血行再建術後患者のHL向上を目指した在宅遠隔セルフケア支援システムの開発 |
| 102 |
看護学部 |
看護学科 |
鎌田 佳奈美 |
基盤研究(C) |
将来の親世代に対するピアエデュケーションを導入した"叩かない子育て"プログラム研究 |
| 103 |
看護学部 |
看護学科 |
佐久間 夕美子 |
基盤研究(C) |
看護職の声色可視化ツール開発のための基盤的研究 |
| 104 |
看護学部 |
看護学科 |
富永 真己 |
基盤研究(B) |
介護保険施設の心理的安全性を育む管理職向け支援プログラムの開発と有効性の検証 |
| 105 |
看護学部 |
看護学科 |
松田 千登勢 |
基盤研究(C) |
サービス付き高齢者住宅の入所者へのコミュニケーションロボットの継続活用の取り組み |
| 106 |
看護学部 |
看護学科 |
森谷 利香 |
基盤研究(C) |
神経難病看護師の「技能分析」を用いた実践知の解明と熟達化を支援する研究 |
| 107 |
看護学部 |
看護学科 |
稲垣 範子 |
基盤研究(C) |
SDMでの重症心不全患者と看護師の相互作用を基盤とした状況特定理論の構築 |
| 108 |
看護学部 |
看護学科 |
但馬 まり子 |
基盤研究(C) |
助産診断能力育成にVR教材を活用した教育プログラムの作成と効果の検証 |
| 109 |
看護学部 |
看護学科 |
村瀬 由貴 |
基盤研究(C) |
日越看護学生の対話力向上を踏まえた異文化間能力プログラムの開発 |
| 110 |
看護学部 |
看護学科 |
山本 智津子 |
基盤研究(C) |
精神障害者ピアサポーターと専門職における次世代融合モデルの系統化 |
| 111 |
看護学部 |
看護学科 |
亀田 直子 |
基盤研究(C) |
超重度の重症心身障害児の生活を支えるケア向上のための研究方法開発とケア方法構築 |
| 112 |
看護学部 |
看護学科 |
北村 敦子 |
基盤研究(C) |
「互恵性」の醸成に焦点を当てた態度教育による看護のプロフェッショナリズム育成 |
| 113 |
看護学部 |
看護学科 |
北野 美月 |
研究活動スタート支援 |
子ども虐待対応時の看護師の視点~看護者と保護者との援助関係を形成するために~ |
| 114 |
看護学部 |
看護学科 |
藤井 崇敬 |
基盤研究(C) |
病院・介護職員のコミュニケーションロボット継続活用のためのマッチングシステム開発 |
| 115 |
看護学部 |
看護学科 |
古川 圭子 |
研究活動スタート支援 |
多職種連携における専門・認定看護師のリーダーシップ機能解明に関する調査研究 |
| 116 |
看護学部 |
看護学科 |
三浦 恭子 |
基盤研究(C) |
周閉経期女性の避妊の意図形成促進プログラムの開発 |
| 117 |
農学部 |
農業生産学科 |
川崎 通夫 |
基盤研究(C) |
ヤムイモ類塊茎における沈降性アミロプラストを起点とする形態成立メカニズムの解明 |
| 118 |
農学部 |
農業生産学科 |
大澤 直哉 |
基盤研究(C) |
アブラムシ捕食者ギルドのキーストン種2種の共存メカニズムに関する生態学的研究 |
| 119 |
農学部 |
農業生産学科 |
久保 康之 |
基盤研究(B) |
炭疽病菌の侵入器官形成における液胞―核コミュニケーションの機能解析 |
| 120 |
農学部 |
農業生産学科 |
久保 康之 |
挑戦的研究(開拓) |
植物炭疽病菌の革新的モデルによるヒト難治性リソソーム病治療薬の探索と作用機構 |
| 121 |
農学部 |
農業生産学科 |
飯田 祐一郎 |
基盤研究(C) |
菌寄生菌-病原菌-植物の三者系における菌寄生性機構の解析 |
| 122 |
農学部 |
農業生産学科 |
牛島 智一 |
基盤研究(B) |
減数分裂時乗換えメカニズムを利用した育種素材開発のための基盤研究 |
| 123 |
農学部 |
農業生産学科 |
北村 祐人 |
若手研究 |
サクラ属果樹の種間雑種不稔性に関する分子遺伝学的研究 |
| 124 |
農学部 |
農業生産学科 |
北村 祐人 |
基盤研究(C) |
オーキシン代謝を介したサクラ属果樹の雑種不稔性制御に関する研究 |
| 125 |
農学部 |
農業生産学科 |
籔田 伸 |
基盤研究(C) |
2種工芸作物へのプライミング効果と生理・形態・生態的解析による作用機作の解明 |
| 126 |
農学部 |
農業生産学科 |
渡邉 健太 |
若手研究 |
酸素ナノバブル液肥の地中灌水施用は圧密土壌下のサトウキビの成育を向上させるか |
| 127 |
農学部 |
応用生物科学科 |
加藤 直樹 |
基盤研究(B) |
ジアステレオ選択的酵素の合理的改変による天然化合物の骨格多様性拡張 |
| 128 |
農学部 |
応用生物科学科 |
増田 太郎 |
基盤研究(C) |
生体防御システムの分子機構を基礎とした甲殻類保蔵技術の開発 |
| 129 |
農学部 |
応用生物科学科 |
増田 太郎 |
基盤研究(C) |
間接因子に着目した甲殻類免疫応答機構の理解に向けて |
| 130 |
農学部 |
応用生物科学科 |
矢崎 潤史 |
基盤研究(C) |
脂肪代謝におけるタンパク質とncRNA相互作用ネットワークの体系的解明 |
| 131 |
農学部 |
応用生物科学科 |
和田 大 |
基盤研究(C) |
細菌から哺乳類まで:ヒドロキシアスパラギン酸デヒドラターゼ活性の存在意義 |
| 132 |
農学部 |
応用生物科学科 |
田中 茂幸 |
基盤研究(B) |
植物病原糸状菌が分泌する細胞外小胞による物質輸送の分子基盤 |
| 133 |
農学部 |
応用生物科学科 |
田中 茂幸 |
挑戦的研究(萌芽) |
植物非病原性細菌の分泌物が促進する炭疽病菌の発病機構 |
| 134 |
農学部 |
応用生物科学科 |
田中 茂幸 |
学術変革領域研究(A) |
植物病原菌の宿主操作を担う分泌lncRNAの新規機能探索 |
| 135 |
農学部 |
応用生物科学科 |
國島 大河 |
若手研究 |
河川におけるスズキ科魚類の共存機構と通し回遊現象がもたらす波及効果の検証 |
| 136 |
農学部 |
応用生物科学科 |
福家 悠介 |
若手研究 |
淡水エビ類をモデルに探る系統地理パターンの形成における生態学的プロセスの役割 |
| 137 |
農学部 |
応用生物科学科 |
北川 美穂 |
基盤研究(C) |
ラックと乳香を使用した復元製作による唐代平螺鈿鏡の充填接着素材の検証 |
| 138 |
農学部 |
食品栄養学科 |
安藤 真美 |
基盤研究(C) |
生醤油を用いた機能性ペプチド生成調理の確立と減塩に代わる高血圧予防への試み |
| 139 |
農学部 |
食品栄養学科 |
藤林 真美 |
基盤研究(C) |
遺伝子多型に着目した糖化ストレスと骨格筋機能の関係性解明 |
| 140 |
農学部 |
食品栄養学科 |
小林 直木 |
基盤研究(C) |
S1P輸送体MFSD2Bの活性が細胞内分子により制御されるメカニズム |
| 141 |
農学部 |
食品栄養学科 |
小林 直木 |
基盤研究(C) |
スフィンゴシン1リン酸輸送体による腸管免疫と腸内環境の制御メカニズム |
| 142 |
農学部 |
食品栄養学科 |
織田 奈央子 |
若手研究 |
食事性リンに着目したサルコペニアの病態機序の解明 -筋腸相関の観点から- |
| 143 |
農学部 |
食品栄養学科 |
中田 恵理子 |
基盤研究(C) |
「炎症性の低い食事」に焦点を当てたオーラルフレイル対策のための食事療法の確立 |
| 144 |
農学部 |
食農ビジネス学科 |
山本 尚俊 |
基盤研究(C) |
卸売市場制度改革は水産物流通をどう変えたか:主体間関係と取引パフォーマンスの検証 |
| 145 |
農学部 |
食農ビジネス学科 |
田中 樹 |
国際共同研究加速基金(海外連携研究) |
タンザニア島嶼部ザンジバルでの環境保全型/市場志向型の在地生業の創発と実践展開 |
| 146 |
農学部 |
食農ビジネス学科 |
田中 樹 |
挑戦的研究(萌芽) |
気候変動や過疎高齢化のもとでの「限」地域の活性化に向けた在地生業の強化と実践展開 |
| 147 |
農学部 |
食農ビジネス学科 |
副島 久実 |
基盤研究(C) |
女性が農業経営主として新規参入する時の障壁と成功要因の解明 |
| 148 |
現代社会学部 |
現代社会学科 |
樫田 美雄 |
基盤研究(B) |
裁判手続等のIT化の影響のビデオエスノグラフィー:ELSIの社会学化の試み |
| 149 |
現代社会学部 |
現代社会学科 |
須藤 遙子 |
基盤研究(B) |
富士山とナショナリズム:近現代史における神話的シンボルに関する学際的研究 |
| 150 |
現代社会学部 |
現代社会学科 |
田中 晶子 |
基盤研究(C) |
司法面接における非誘導的サポートの習得に焦点を当てた研修プログラムの開発 |
| 151 |
現代社会学部 |
現代社会学科 |
藤井 和佐 |
基盤研究(C) |
現代日本における女性農業者の社会参画指向とネットワークコミュニティ形成のあり方 |
| 152 |
現代社会学部 |
現代社会学科 |
堀田 裕子 |
基盤研究(C) |
試着接客場面のビデオ・エスノグラフィー:衣服‐身体‐他者のインタラクションの探究 |
| 153 |
現代社会学部 |
現代社会学科 |
平山 洋介 |
基盤研究(B) |
超高齢社会における「住宅資産型福祉」の役割と階層化 |
| 154 |
現代社会学部 |
現代社会学科 |
山本 圭三 |
若手研究 |
日本の労働者における職場での共食の実態と職場評価・定着への影響メカニズムの解明 |
| 155 |
現代社会学部 |
現代社会学科 |
江口 怜 |
若手研究 |
夜間中学と近接諸実践の関係史研究―マイノリティ教育運動の交差点という視座から |
| 156 |
現代社会学部 |
現代社会学科 |
谷 めぐみ |
基盤研究(C) |
地方都市住民のライフスタイルと地域社会を活性化する事業プログラムの開発的研究 |
| 157 |
現代社会学部 |
現代社会学科 |
加戸 友佳子 |
若手研究 |
相互行為における皮膚炎病者の「掻き」技法の研究 |
| 158 |
現代社会学部 |
現代社会学科 |
中澤 芽衣 |
若手研究 |
アフリカにおける人口爆発と少子高齢化メカニズムに関する実証的研究 |
| 159 |
全学教育機構 |
- |
水野 武 |
若手研究 |
キャリア安全性の効果及び先行要因に関する探索的研究 |
| 160 |
全学教育機構 |
- |
坂口 有芸 |
若手研究 |
日本の学校における外国につながる教員・支援者の包摂に関する研究 |
| 161 |
グローバルセンター |
- |
プールオミッド サッジャド |
若手研究 |
A longitudinal study of the development of interactional competence in Japanese learners of English as a foreign language |
| 162 |
スポーツ振興センター |
- |
横山 喬之 |
基盤研究(C) |
柔道形競技のコーチング環境改善を目指した骨格推定AI技術による動作評価手法の開発 |
| 162 |
スポーツ振興センター |
- |
大沼 勇人 |
基盤研究(C) |
ヒトの移動運動における体幹腰背部の役割の解明 |